就職活動を始めるまで、バイトや遊ぶことしか考えていなかった私が大学3年生の2月から2ヶ月で希望の会社に内定を得た2ヶ月短期就活法

就活の事を全く考えていなかった私でも内定を勝ち取った驚きの就活テクニックを公開します。 あなたにはこのブログを読んでいただき、大手、ベンチャー関わらず第一志望の企業から内定を勝ち取ってほしいと思っています。

SNSを就活に活用!?内定への近道になる就活術

んにちは!

 

りゅういちです!

 

 

学生生活のうち、

スマホの普及もあってFacebookTwitterの利用時間が

かなり多くなってきているとと思います。

 

 

 

その影響もあって新卒採用の為に

SNSの運用をしている企業が増えていますよね。

 

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2014年新卒採用でFacebookを活用した企業107社に対して、

効果の有無を質問したところ、

50.5%が何かしら効果を感じていると回答した。

 

前年度の調査と比較すると3.6%の微増となった。

 

「どのような効果を実感しているか」と質問したところ、

「学生から親しみを持ってもらえるようになった」が最も多くて35%。

 

それ以下は、

「学生の会社理解度が向上した」

「社内広報が出来た」

「会社の認知度が向上した」

 

となっている。

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新卒採用のFacebook活用、「効果あり」は51%

 

 

SNSを利用して就活情報を集めるメリット

 

では、その情報を受ける学生は

SNSを利用しての情報収集をすることでどんな価値を得ることが出来るのでしょうか。

 

 

企業HPでは得られない情報まで得ることが出来る

 

企業のSNS利用の目的の60%は学生の企業理解度UPです。

 

SNSの情報はフローなので、

主にストックの情報を掲載しているHPのみを見るよりは

情報収集に幅が出るのではないでしょうか。

 

 

 

担当者の情報発信で企業の雰囲気を感じる事が出来る

これは主にTwitterで言えることだと思います。

 

たまに炎上してる企業もいますが、

それだけ社員の方が自由な裁量をもってアカウントを利用している事です。

 

社員の方の雰囲気も感じ取れ、

情報も得ることが出来るので、是非フォローをオススメします。

 

 

就活の情報を早い段階で入手することが出来る

経団連の取り決めにより

早期の採用プロモーションという事は出来ないことになっています。

 

そこの抜け道、早期のプロモーションを可能にするのがSNSです。

早い時期から情報を集めたい学生にとってはいい機会でしょう。

 

就活時期は交代しますが、

それに対しての抜け道を探しているのは企業も同じです。

 

 

 

就活に向けて早いアクションをとりたいけど

何から始めたら良いか分からない、という学生がいたら、

 

TwitterFacebookなどのSNSから情報収集するのはいかがですか?

 

 

本日はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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