就職活動を始めるまで、バイトや遊ぶことしか考えていなかった私が大学3年生の2月から2ヶ月で希望の会社に内定を得た2ヶ月短期就活法

就活の事を全く考えていなかった私でも内定を勝ち取った驚きの就活テクニックを公開します。 あなたにはこのブログを読んでいただき、大手、ベンチャー関わらず第一志望の企業から内定を勝ち取ってほしいと思っています。

志望動機に悩んでいる学生必見!~志望動機の考え方~

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http://ameblo.jp/ryu13670410/entry-12231100928.html

 
んにちは!
 
りゅういちです!
 
 
今回は志望動機につい書きたいと思います。
 
エントリーシートや面接など、
就活において様々な場面で出くわす「志望動機」。
 
今回はその「志望動機」について思うことを
話したいと思います。
 
 
 
 
 
志望動機は、ESや面接の質問項目で最もメジャーな
項目と言っても過言ではありません。
 
なので、就活生はESや面接に備えて志望動機を練ります。
 
 
自己PRなんかは、一度ねってしまえば
ある程度複数の企業で使い回す事が可能です。
 
しかし、志望動機に関しては受ける企業の特色などを
考慮して考えるものですから、
下手すると受ける企業の数だけ考えなくてはなりません。
 
 
本気で入社したいと思っている企業の志望動機を考えるのは、
そこまで苦痛ではないと思います。
 
しかし、第一志望の企業だけを受けて、
一発で内定を貰えるばかりではありません。
 
 
 
 
少なくとも、私はそんな優秀ではありませんでした。
 
 
なので、志望度の高くない企業の選考も受けなければ
いけませんでしたし、その企業に対しても「御社が第一志望です」と言い、
その志望動機を「でっち上げ」なければなりません。
 
 
これはかなり苦痛です。
 
 
第一志望ではない企業に対しては、
説明会で聞いた内容をもとに、同業他社との比較を交えて
志望動機を練っていました。
 
ですが、説明会に参加したものの
「この企業では合わない」と思う企業もたくさんありました。
 
 
 
就活をしていると、持ち駒が多いほうが気持ち的に余裕が出来ます。
 
それ故に、できるだけ多くの選考を受けようと思ってしまいがちです。
しかし、志望動機を作るのが苦痛になるほどであれば、
その企業の選考を見送る、というのも、一つの手段であると思います。
 
 
自分に合わない企業があっても当然です。
 
 
自分に合わない企業の選考に労力を掛けるよりも、
少しでも入りたいと思える企業に労力を使うほうが、有益であると思います。
 
 
本日はここまでです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
 
 

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