喋らずにたった20日で友達を100人増やし、仕事も人間関係も充実させるコミュニケーション攻略法

「話す以外にコミュニケーションが上手くなる方法はない。」そんな幻想をぶち破ります。話す以外に上達方法はあるし、どんな人だって可能。仕事もプライベートも快適に過ごしたい!そう思う人こそココで真のコミュニケーションを極めて下さい。

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【※朝起きれない就活生必見】早起きして就活を有利に進めよう!

 

んにちは!

 

りゅういちです!

 

 

皆さんは予定が無い日、何時くらいまで寝ていますか?

 

僕は恥ずかしながら朝がかなり弱くて、

お昼過ぎまで寝ていたりしています・・・。

 

 

僕は、

二度寝・三度寝の心地よさには勝てません!」

「疲れを取るには睡眠が1番でしょ!」

と自分に言い訳していました。

 

もしかしたら以前の僕と同じようなスタイルの

学生さんもいるのではないでしょうか?

 

あなたは大丈夫ですか?

 

 

今回は、朝が弱かった僕が

早寝早起きに変える事が出来た方法を

これを読んでくれているあなただけにお伝えします。

 

 

分かってはいるんです・・・

『早起きは三文の得』

『早寝早起きが良い』

ということは、

今まで過ごしてくる中で、耳にした方もいると思います。

 

「そんなこと今更言われなくても分かっているよ」

という声が聞こえてきそうですね・・・。

 

実は、私もずっとそう思っていました。

 

 

「分かってはいるけど、なかなか変えることは出来ないんですよね。」

という方もいると思います。

 

 

しかし、慣れ、だと思います。

早寝早起きに慣れると、自然とそのスタイルになってきます。

 

 

早寝早起きに変える方法

早寝早起きに慣れる為に、私が実際に行ってきた方法をお教えします。

 

 

■朝に予定を入れる

学生に例えると

・面接の日程

・友人との約束

・アルバイト

が該当します。

 

要は朝早く起きなければいけない状況を作る事が大切です。

 

最初は辛いと思いますが、

慣れるまで頑張りましょう!

 

 

■思い切って夜早く寝てみる

私は夜早く寝てしまうのは、

「もったいない」と思うことがありました。

 

しかし、その気持をグッとこらえて思い切って寝てみましょう。

 

すると、翌日は朝が早くてもスッキリ起きることが出来ます。

 

 

■早寝早起きのメリットを考えてみる

早寝早起きをすることでどのようなメリットがあるのかを考えましょう。

 

ちなみに僕は、

・通勤ラッシュの時間に電車に乗らなくていい

・オフィスについても人数が少ないため集中しやすい

・早めに行動することが出来るため、余裕が出来る。

などでした。

 

考えるとメリットは結構出てきます。

だったら早寝早起きをしたほうが良いのではないかと思えてきました。

 

 

こういった考え方を実践していく中で、

早寝早起きが出来るようになってきました。

 

 

いかがでしょうか。

 

これは私が行ったことですので、

それ以外にも「こんな方法があります」という方がいれば

 

是非、コメントをいただけると幸いです。

 

 

社会人になれば、シフト性や交代制のしごと以外は

基本的に朝からの勤務になることが多いと思います。

 

昼夜逆転してしまうと、

業務時間内にベストなパフォーマンスを出すことが難しくなります。

 

一部の社会人は、平気で遅刻したり、

会議中に居眠りをする方もいるようです。

 

そういった行為が続くと周りからの信用も失ってしまします。

 

そうならないように、学生のうちから早寝早起きの

習慣を身につけていきましょう。

 

 

本日はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

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